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JBスタッフブログ

こんにちは お久しぶりの呑んだくれです。

お久しぶりなんで、少しまじめな話題を。

自分は健常者と呼ばれる人間なのですが、世の中には様々な障がいを抱える方もいらっしゃいます。

だけれど普段から関わりが持てているかというとあまりない方も多いと思います。

私もその一人。

だから、どう対応していいのか解らない場面もあります。

 

先日の出来事です。

点字プレートの役に立たない雪道の中、進行方向に、点ではなく縦長のプレートが露出しており滑って転んでしまった方が居たのです。

助け起こそうとしたとき、白杖を持っているのに気がつきました。

「大丈夫ですか」

そう言いながら腕を支えようとしたんです。

すると、

「触らないでもらえますか」

と言われてしまいました。

(言われる という言い方は文章だとキツいのですが、強くはありません。)

 

きっと見えない中で人からむやみに触れられるという事はその方にとって非常に不安を持つ事なのだろうと、今は思えます。

 

ただ、その時私は非常に驚いてしまい、

「方向が解らなくなるので」

と言う その方の言い訳に

「そうですよね、すみません」

と答えるのがやっとだった気がします。

 

そのあと「どちらへ行かれるのですか?」とでも言ってあげられたら…

「そんな事を言うのも鬱陶しいかも?」

など悶々としてしまいました。

 

実はこのような経験は2度目なのです。

ずいぶん子どもの頃、イトコのいとこ(他人?!)に会ったのですが、その子が全盲だったのです。

 

一緒にお茶を飲んでいたその子が

「これは、ほうじ茶だね」

と言ったのです。

私はお茶に種類があることもよく解らない年齢でした。

素直に

「すごいね!種類が解るんだ!!」

と言ったのです。

 

すると、その子はちょっと怒ったような口調で

「だって、見えないんだもの!」

と言ったのです。

 

その時も、私は何も言えませんでした。

そんなつもりじゃなかったのに

今回の件で久しぶりに思い出した苦い思い出です。

 

健常者として、どう接するべきか、「健常者、障がい者」の分け隔てなく行動するためには双方ともが考えなければいけないのかも知れませんね。

何かできることはないかと考える今日この頃です。

こんにちは。呑んだくれです。

雪まつりも始まりますね。
今年は小島よしおさんが登場すると言う事なので、ちょっぴり楽しみにしています。
でもでもでもでも、話題に関係ねー!

ということで、先日温泉に行った話をするわけですよ。

近ごろ温泉に入ると気になる事があるアルよ。(中華風)

もともと銭湯というものに通ったりする機会がめっぽう減っていると思われ。
入浴の掟がないアルよ!!!!(怒)

その1! 浴槽に入る前に流せ!
その2! 髪をまとめろ!
その3! タオルを入れるな!
その4! シャワーヘッドを後ろへ向けるな!(ここマーク!!!)
その5! そんな事を気にする奴は入るな! _| ̄|…○

以上 入浴維新で唱われた五カ条の御誓文アルよ!!

う〜〜ん。
つらつらと言えばですよ。
これは若人だけではない話なのですな。
その1、湯舟の温度を調べる程度の洗いで即入浴するなんざ汚くッてよ!
その2、ワカメのごとく漂う髪は恐ろしか〜。
その3、落ちてしまっては仕方ないが、みんなの湯舟が汚れますっ
その4、後ろの人も一緒に流すエコロジー心なら構いませんが、
大抵は驚きますからシャワーヘッドは内向き及び下向きに!!

その5、その通り!!

なので気にしながら、毒づきながら、我慢しながら
次の温泉を探しているのでした。

求ム!温泉情報!!

こんにちは 相変わらず呑んだくれまくってます。

9連休に加え、成人式と言う名の祝日まで呑んで呑まれて呑まされて。

 

あ。挨拶もせずに失礼しました。

今年もよろしくおねがいします。m(_ _)m

 

呑んで呑んで 内蔵脂肪蓄積中。あぁ。_| ̄|○

 

歩かなくちゃな〜と思いつつ、

呑んだ帰りはタクシーに乗り込むのです。当然です。

途中で眠ると危険ですから。

 

そんなある日の体験です。

 

乗り込むなり運転手さんが挙動不審。

乗車レポートを書込み始めました。

それって降りた後か信号待ちの間にさらさらっとやることでは・・・

多分1分くらいでしょうが、乗車後の1分って長いですよ?

 

ようやく出発したものの質問攻めです。

 

運:「・・・お仕事の帰りですか?」(深夜1時です)

呑:「いえ、呑み帰りです」

 

運:「・・・どんなお仕事されているんですか?」

呑:「え?(この手の話題は面倒なので)普通のOLです」

 

運:「お一人で呑んでいたんですか?」

呑:「・・・いや・・・友人と・・・」

運:「誰と呑んでいたんですか?」

運:「この辺にお住いですか?」

運:「よく外で呑まれるんですか?」

運:「ホニャララホニャララ?」

運:「ホニャララホニャラ?」

運:「ホニャラホニャララ?」

 

ほとんど答えずに曖昧でいました。

 

運:「仕事は制服ですか?」

運:「お幾つですか?」

 

むかつきました&気持ち悪過ぎます。

後先考えずに とうとう言い放ちました。

 

呑:「それを聞いてどうするんです?関係ないでしょう?聞かれて言いたく無いことも有りますよ」

運:「・・・・・・あ、すみません」

間の悪い雰囲気になったとき、ようやく気付いたのです。

現在は密室であることと、すでに自宅の場所(行き先)を報告済なのです。

恐怖!!!

 

なんとか到着し、おつりの受け渡しも挙動不審です。

3枚の硬貨を一枚ずつ手のひらに落とします。キモっ!!!

 

部屋に入ってから何となく嫌な予感がして電気を着けずにそ〜っとカーテンの隙間から外を見ると・・・

タクシーがまだいるんです!!!

え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!

恐怖!!!!

 

もし灯りを付けたらどこの部屋かわかるじゃありませんか!!!

って

それは妄想に過ぎないかも知れませんが、気持ち悪過ぎます。

 

どこの交通社で何と言う名前なのかはわかってますから二度と乗らなければいいのですけどね。

もしくは体内脂肪を燃やすように 歩けってことですかな。

コニ〜チハ

呑んだくれデザイナーです。

 

坊主も走り出す月に突入。そりゃ大変です。

週末はほぼ予定の埋まる月です。えぇ仕事で。

 

さて、掃除の苦手な私。

JB菅野さんの引越し話を聞き、微妙に越したい病が・・・

引越しって、いい掃除の機会ではないでしょうか。

色々整理も付きますし。あんなことやこんなこと・・・スっきり!

あぁ。引越したい。

 

そうそう。引越したい理由の1つに窓があります。

今住んでいるところにはベランダが有りません。

・・・・・・・・・・。

窓が拭けないのです!!!!うぉ〜〜〜〜〜!!!!

 

しかも ちょ〜っと車の通りが多いので窓はかなり汚れます。

身の危険をかえりみずチャレンジしたことも有るのですがどうしても拭けない部分がでてきます。

しかも網戸。網戸を綺麗にできません。

あ〜う〜〜〜(泣)

 

ある夏の夜、激しく雨が降った朝カーテンを開けて

(今日は随分ガスってるなぁ・・・)

と思ったら雨に激しく叩き付けられた網戸の汚れが、窓に付いてる?!?!

なにおーーーー!!(怒)

あら。その代わり網戸の無い窓が綺麗に♪

ピピ〜ン☆

それからは雨が降りそうな日、網戸は逆です。もちろん。はっはっは

そんなわけで、手の届かない窓を拭く方法、ありませんか。

磁石で挟んで拭くグッズも有るらしいのですが、いかんせん北海道。

2重窓は使えないときたもんだっ!

 

ちなみにオイラの部屋は7階です。

鳶職は得意分野には入っておりません。

こんにちは、呑んだくれです。(ニュースキャスター調)

先日、随分会っていない友人らとメールとHP(ブログ)などで近況を知り合いました。

(不思議な表現ですが現代チックですな)

 

友人らは 共にきらめいておりまして毎日を仕事と呑むことに費やしている自分がなにやら非常に煮詰まらない日々を過ごしている様な気分になり少し自分探しの旅に出ようか検討中であります。

その時は探さないでください。

居場所を最初から告げますから。

 

さて。その二人について。

1人は同じデザイナーですが、もう1人は専業主婦です。

この二人に共通していることがあります。

1つは「積極的」であること。

 

1人は仕事が不規則にも関わらず、寝る時間を割きつつもプライベートの充実に励み。

1人は2人の子どもと自営業(飲食系)のパートナーを明るく支えつつ、自身が発信するブログから、TV出演!やパートナーの店が出版物に載るきっかけ作りなど。

 

そして最大の共通点は多くの人と会い刺激を与えあっていること。

 

人に影響を与えることって出来てます?

影響を受けることはあっても、与えられるというのは素敵なことだなと。

人に刺激を「与えてやる」と思って出来ることではありませんし、自らが輝いてこそ、出来ますよね。

 

なんて素敵な二人なんだろう。

積極的に動き、輝いて刺激を与える。

 

私も呑んだくれてばかりは居られないのです。

積極的に動かねば。

 

ということで、そのうちの1人が誘ってくれたその仲間に刺激を受けるため「年忘れワイン会」に参加することにしました。

はははは

呑んだくれデザイナーです。 

今回から呑んだくれ復活?

先週末からはしっかり呑んでおりました。えぇ、家で。

さみ(し)ぃ〜な〜オイ。

 

夜風もしみる今日この頃ですが、ふと考えることがありました。

仕事って、なんでしょう。深い・・・(というか話題性浅い?)

 

goo辞書をひいてみました。

「仕事」

(1)するべきこと。しなければならないこと。

(2)生計を立てるために従事する勤め。職業。

「働く」

(1)肉体・知能などを使って仕事をする。

(2)職業・業務として特定の仕事をもつ。

 

おや。働くってのは、すべきこと、しなければならないことなんでしょうか?

これは勝手な言い分なのですが、何となく違う気がします。

 

「働く」というのは非常に能動的な気がするんですね。

「仕事」は与えられるものと言うか、受動的に感じます。

 

最近、とっても受動的なものの考え方をする人(呑んだくれにとっては若い人)が多いように感じます。

自分で物を考えたり、行動することに慣れていないんでしょうか。

 

いちいち言うのも嫌なものです。

言っている自分が細かい気がして自己嫌悪すら感じてしまいます。

 

多数の新人を導入する会社さんは、どうしているのでしょうか。

どう対処しているのでしょうか。

「社員教育」という言葉がありますが、入社してから教えなければならないのは「働く」ことなのでしょうか?

教える(覚える)のは「仕事」でしょ?

 

もう少し「働く」ことへの執着や勢いが欲しいよのぉ・・・とダラ燗に涙しつつ思うのでした。

 

自分の若い時?棚に上げてるかもしれません。ええ。

でも少しは大人なのでこんなことを思うのです。

こんにちは!

ノンだくれです。(だくれ?)

しばし呑んだくれておらず、クリーンな身体。

 

月曜のはたさんのお話を受け、ちょうど話をしようと思ったネタにぴったり?かなと。

 

先日 廻らない廻転寿司(最近多い?)屋さんに行きました。

若干板前さんの過干渉にうんざりしつつも・・・

それほど不愉快な思いもせず、美味しく食べていたわけです。

が。

廻っていない分、普通のお寿司屋の様にカウンターにはガラスケースがあるんですね。

そこに数の子が1つありまして。

注文され、その場が空に。

 

少しして店員の方が不足した数の子を持ってきました。

ケースのトビラを開くと、おもむろにバラバラバラっ(!)

店員さんはそのまま去ってゆきました。

 

私の感覚かもしれませんが、残念ながらその店員さんは

何のためにガラスケースに入れているのか理解していない。

しようともしていない。

 

「鮮度に不備のないもの、美味しい食材で提供しています」

「どうです?美味しそうでしょう?食べてみたくなりませんか?」

冷蔵庫ではありましょうが、ガラスケースはそういう演出の1つではないかと思うのです。

それを店員さんはお客が目の前にいるのにも関わらず、やってしまうのです。

店員さんの意識の低さ、ひいてはその店全体の教育体制に問題を感じたのです。

 

忙しいから、急がなければいけないから・・・

いろんな理由もあるでしょうが、お客の前に出ると言うのは、お客にしてみれば、そのお店の顔になるわけですからここはきちんとしなくては。

 

人の振り見て我が振り直せ

 

どんな場面でもそれは言えますな。

う〜ん。気をつけなくちゃ。テヘ

こんにちは。呑んだくれです。

先々週あたりから忙しく、珍しく呑んだ暮れる暇もありませんでした。

せいぜい帰って1缶(500ml)くらいです。

おかげですっかり健康的?どぉよ?

 

それはさておき。

社会人っぽく仕事の話をします。

 

私は一応デザイナーという肩書きで仕事をするわけですが、今回の忙しさのなかで、モチベーションが激!上下する状況になりました。

 

一件のプレゼンについてです。

プレゼンというのは厄介で、取れなければお金になりません。

今回は広告代理店が間に入っていましたので、まるっきりゼロではないにしろ、人件費がでません


だからこそ、頑張る。

プレゼンだけに集中したい、でも 普段の仕事もしなければ!

そしてプレゼンに勝ちたい!頑張らねば!!

うおぉぉおおおお〜〜〜(モチベーション↑↑↑)

 

が。

 

プレゼンの日取り延ばす(誰?)=もっと考えられたかも。

企画書も作る気ない?(誰?)=それってまるなげ?

やる気あるんでしょうか・・・(モチベーション↓↓↓↓)

 

実はプレゼンは形だけで、決まっており競わせるつもりはないのではないでしょうか。

やけ酒か。

 



written by呑んだくれデザイナー

 

こんにちは〜 呑んだくれで〜す。

 

先日資料(ダミー写真)探しに本屋へ行きました。

資料探しが写真の場合、本の種類は問いませんのでハイペースで本を漁ります。

 

今回は高校生〜大学生女子を探していたので女性誌に集中していたのです。

内容なんぞ目もくれず、ひたすら目的に則した写真発掘のために

パラパラパラパラパラパラパラ………ザッ←棚に戻す

パラパラパラパラパラパラ………ザッ

パラパラパラパラ………ザッ

 
す…←移動

 
パラパラパラパラ………ザッ

パラパラパラ………ザッ

パラパラ………ザッ

パラ……?……………はうっ!!!!!!!

 

内容に目もくれていなかったのに釘付けです。

それは。

 

興味津々!女の子のホニャララ読本!男女のホニャララ!!

(忘れましたが、そんなタイトルでした)

 

思わず「バシッ」と大きな音をたてて閉じました。

反って目立ちます(誰も見てませんが)

よく見るとその棚には「ゴスロリ」「コスプレ」本が並んでおり気付かない内にその系統棚へ移動していた様です。

 

あぁ!かわいらしい女の子が載って居ると思ったのに!!!

あぁ!!ホニャララだなんて。

 

名残惜しくも立ち読みの誤解を逃れるために

その場を襟を立てて足早に去りました とさ。

 


 

written by呑んだくれデザイナー

こんにちは。

毎度呑んだくれてます。

呑んだくれデザイナーです。



先日も呑んだ暮れていたのですが。

非常に気になる事がありました。

それは香水の「ニオイ」。

「匂い」「臭い」とも書きますね。

食事の場ではニオイってのは結構重要だと思うんです。

 

本人は気付かないかも知れませんが、若干公害気味です。

そう、公(おおやけ)の害。

「聞いてませんでした」とは言えないぞ!GUY!!



食べようとすると「ぷぷ〜ん」

呑もうとすると「ぷぷぷぷ〜〜〜ん」

も〜何を食べても別の物です。

 


もしかして デートで気合いが入るのもわかる。

が!

つけ過ぎは!!!

 

先日はお客さまが「ぷぷん星人」だったのですが、時々信じられない事にサービス側が「ぷぷん星人」の場合があり行ったり来たりするたびに「ぷぷぷ〜〜〜ん」です。

これは経営者、もしくは管理者が悪い。

食べ物を扱う側は、気をつけていただきたい!

せっかく美味しい食事を出すのにそれは無いス。

(そんなところは食事もイマイチだけど)

 

そして・・・

お勤めリーマン&お勤めレディ。

原稿用紙にニオイが移る程の香水はやめてほすぃ。たのんます。

いつまでも顔が忘れられなくなりますから。ポ

 

そうは言ってもJBの皆様、そんな私も臭かったら言ってね

ダメ?

 



written by呑んだくれデザイナー

はじめまして。

某広告制作会社のグラフィックデザイナー、通称【呑んだくれデザイナー】こと・・・呑んだくれデザイナーです・・・。

ヒネリ、なし。


社会人のリアルを伝えるということで呑んだくれ日記を書かせてもらう事になりました。

いやいや、毎日呑み歩いているわけじゃありませんが。

家では呑んでますが。ええ。350/365日くらい。



はじめましてと言う事ですので、少し前置きを。

わたくし呑んだくれデザイナーは、グラフィックデザイナーになってホニャララ年。

あっと言う間でした。


お酒もはじめはそんなに呑めませんでした。

量も場面も。

街から離れた実家から通っていた事もあって遅くなるとタクシーで帰る・・・そんなお金の余裕もありません。


それがいつからなんでしょう。

どうしてこんなに呑めるようになったんでしょう。

私も知りたい。



「駆け付け3杯」を実現する呑んだくれデザイナー

3日間ほとんど寝ずに遊び続ける呑んだくれデザイナー

目立つ失敗もありません。たまに物を壊す程度です。

 

でも、ピークは過ぎました。

最近は呑むと何かを忘れるようになりました。

傘、帰り道、支払い、行動、悪態、暴挙・・・

老化ですかね?いや、老化です。

 

初々しかったあの頃は遠く・・・

日々ずうずうしくなり、失敗も笑い話で片付ける・・・。

そんな呑んだくれデザイナーの日常を、愚痴も交えながら書かせて(吐き出させて)もらいます。

よろしくお願いいたします。


written by呑んだくれデザイナー